日本のゲーム機

acteur1月号

Category: 俳優雑誌   Tags: レディベス  加藤和樹  戸次重幸  


「acteur1月号」
【表紙・巻頭特集】
岡田准一 つよくやさしくまっすぐ
ロングインタビュー
【内容】
戸次重幸 一人舞台&小説「ONE」
StarS 武道館ライブリハーサルレポ―ト

【インタビュー&対談】
松田龍平×吉田恵輔監督
山崎育三郎×加藤和樹
高良健吾、黒木華、相葉裕樹
村井良大、上田竜也、田中圭
井浦新、菅田将暉、木南晴夏
レディベスの情報が色々出て来て、


 ▼話題のミュージカルに次々と出演、加藤和樹ロングインタビュー(げきぴあ)
 http://community.pia.jp/stage_pia/2013/11/AJ-katoukazuki02.html

 ▼INTERVIEW!  「やるからには、最後は楽しんで舞台に立ちたい」 加藤和樹さん part.2(omoshii)
 http://omoshii.com/interview/7363/

加藤和樹くんのインタビューでのいっくん大好きっぷりと
ミュージカルに挑む気持ちがなんだか愛おしくて
アクチュールのいっくんとの対談をうきうきする気持ちで読みました。


和樹くん曰く
いっくんは運命の人。


運命の人=自分の転機になった人。


この言葉がとても印象的でした。



私にとっては某贔屓さんが運命の人なわけですが、

それは
彼との出会いが自分の転機になったとホントに感じているから。

その前と後では色んなことがまったく変わってしまったと思っているし、
本当にその出会いに感謝している。

でも運命の人というと
恋愛的な意味で捉えられがちで

または出会う運命だった人と思っていると勘違いされそうで
あまりその言葉は選ばないようにしてはいますが

自分の人生を変えた人という意味で運命の人だと感じているので
和樹くんも同じような言葉を選んでいたのが
そういう意味で使ってもいいんだよね。とうれしくなってしまいました。



そして色んな思いとかを感じて
レディベスがどんな風になるのか
本当に楽しみ。




で、同じ号に戸次くんのONEインタビューも。

ONEはねー。チケット取れてないんですよねー。
当日券に賭けてはいるんですが、
はたして観ることが出来るでしょうか。

戸次くんのインタビューで
昔の自分について語っているところ

”お芝居の「お」の字も知らなくって”


芝居の「し」の字じゃなくって
お芝居の「お」の字というところが

なんだか戸次くんだなあと感じたのでした。

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