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馬場徹*「憐」が実写映画化で舞台あいさつ

Category: 映画情報   Tags: 馬場徹  中山麻聖  

   名駅の映画館シネマスコーレに
  7月27日、
  映画「憐 Ren(れん)」主演の馬場徹さんが
  舞台あいさつに訪れた。
 原作は、水口敬文さんによる小説「」(角川スニーカー文庫、560円)。
2004年から2005年にかけ
角川スニーカー文庫から出版された
4巻にわたるシリーズ。

水口さんは同作で
第9回スニーカー大賞「奨励賞」を受賞している。


 物語は、500年後の未来から
突然クラスメートとして現れた朝槻憐(あさつきれん)に興味を持つ
鳴瀬玲人(なるせあきひと)が憐と仲良くなった頃、
転校生・七緒修司(ななおしゅうじ)が登場することで
新たな真実を知り、
さらに日常が大きく変化していくストーリー。


 同作では、朝槻憐を
雑誌「nicola」のモデル出身で映画初出演の岡本玲さん、
鳴瀬玲人をミュージカル「テニスの王子様」や
映画「カフェ代官山」で話題を呼んだ馬場徹さん、
七緒修司をドラマ「ごくせん」に出演中の中山麻聖さんが演じた。


 当日朝8時から配布した整理券は200人が獲得。
劇場前には前日の深夜2時から並ぶ人もいたという。

舞台あいさつは2回行われ、
各回に100人が参加した。

席数は51席のため、立ち見の観客も。


 観客のほとんどは女性で、
東京から駆けつけた人や
「馬場さんのことが大好きで、
今回の舞台あいさつを見るために
昨晩0時に家を出て2時間かけて劇場まで来た」という
岐阜県在住の女性(22)もいた。


 舞台に馬場さんが登場すると、
たちまち黄色い声と拍手がわき上がった。

司会はプロデューサーの角田信雪さんが務め、
馬場さんのほかに原作者の水口敬文さん、
監督の堀禎一さんも駆けつけた。


 馬場さんは気に入っているシーンについて、
「主人公の憐がナイフを手に持ち玲人に襲い掛かる切迫感したシーン」
としたうえで、
「(9日間の撮影において)短い睡眠時間で、
しかも(撮影時期が冬だったため)寒い中頑張ったので、
ぜひ気を抜かず見てほしい」と話した。


 水口さんは、同作について
「内容が少し難しいので、2度3度と見てほしい。
原作にも興味をもってもらえたらうれしい。
自分も出演しているので
『ウォーリーをさがせ!』のように僕を探してみてください。
本当に10代?と思う人が数秒間だけ登場しているはず(笑)」と話した。


 さらに堀監督は
「今回は好き勝手にやらしてもらった。
馬場さんをはじめ主人公3人は本当に演技が上手で、
いい役者に出会えてとてもうれしい」と振り返った。


 最後に、同作の見どころについて聞かれた馬場さんは
「ワンカットで撮影した麻聖(中山さん)の長いせりふのシーンが一番の見どころ。
注意深く見てほしい」と語った。


 同作品は、8月8日まで同館で上映予定。
名駅経済新聞より)


  





見どころ聞かれて
麻聖くんのシーンを答えるところが
微笑ましい(〃⌒∇⌒)



それにしても。
あの狭い映画館に100人…。


とても怖くて入っていけない
閉所恐怖症の私でした。



できれば今度は
もうちょい広いところで
あるとよいのですが…。



シネマスコーレさんには
いつもお世話になっておりますが、
あの狭いところに
多人数はどうしても耐えられません…。


せっかくばーちょんが名古屋に来てるのに(ノ△・。)



最近
高所恐怖症の方は
良くなってきましたが


その分 閉所がダメな私でした。




そういえば麻聖くん。
8月5日の「踊る!さんま御殿!!」出るみたいですね。
最近、明石家さんちゃんねるばっかりチェックしてましたけど(笑


こっちも楽しみ♪




******憐 Ren関連ニュース
映画「憐-Ren-」舞台あいさつでPureBOYS・馬場徹が元メンバーの中山麻聖を絶賛(ザ・テレビジョン)
ツーショット写真も☆
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