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土屋裕一出演*事件記者~警視庁記者クラブ~

Category: ドラマ感想   Tags: 土屋裕一  青柳塁斗  

*pnish*土屋裕一くんが


 9月12日

 金曜プレステージ「事件記者~警視庁記者クラブ~」に出演
フジテレビのサイトによるあらすじだと


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 東陽新聞キャップ矢作克己(西岡徳馬)は非番で自宅にいた。そこへ部下の鶴岡修一(土屋裕一)から一本の電話が入る。殺人事件が発生したのだ。すぐに会見が行われる警察署へ向かう矢作。そこで鶴岡と東陽新聞新人女性記者の津上智子(松木里菜)から犯人は警視庁組織犯罪対策部所属の三上幸雄警部補(本田博太郎)だと知らされる。自宅で妻を刺殺したというのだ。以前から三上とは顔見知りで、実直で優秀な刑事であるという印象を持っていた矢作には信じられない。…
****************



といった感じだったので、


ツッチーしょっぱなから登場なんだなーとは思ってたんですが、


すごい出番の多さで、ちょっとびっくり。



でも…



めちゃびっくりしたのはそんなことでなく。






ドラマが始まり、
すぐにツッチー登場。



登場人物が多く、人物関係を把握するのが大変だな~
と思いながら視聴。





ツッチーこと鶴岡の上司で、キャップの矢作は今日は非番。



自宅にいても、仕事のことばかり考えて落ち着かない様子。



そこに電話が鳴る。




事件発生の連絡か!とあわてて電話を取る矢作…




あ あれ?



今なんか 見たことある顔が見えたような?




矢作の一人息子 悠太役。



青柳塁斗




塁斗が出るなんて 全然知らなかったから、
すごいサプライズ!




一瞬 すべてのことを忘れかけた(笑




ツッチー出てくれてありがとう☆
 おかげで塁斗が見れたよ みたいな。





ツッチーのシーンは楽しむ時間(楽しいシーンばかりじゃありませんが)


塁斗のシーンは癒しの時間




テンション的にはそんな感じ。





ツッチー演じる鶴岡修一は、


ちょっとオーバーリアクション?な感じでしたけど、
そのちょっとコミカルな感じが
緊迫感のあるシーンでも重くなり過ぎず
彼がいることで、
シーンにメリハリが出来て、


他の方が結構淡々とした役柄でしたので
場面を和ませてくれるムードメーカーにでした。




青柳塁斗演じる矢作悠太は、

まあ 出番は少ないんですが、
ドラマの中で追い詰められ孤立している三上幸平が
外と繋がっていると感じさせ、


そして矢作親子と三上親子の対比により
三上幸平が特別な存在ではなく、
ボタンを掛け違えれば誰もがそうなる可能性があること示している。


だからこそ塁斗が「普通」を感じさせることで
三上幸平の苦悩が浮き彫りになる。


矢作家でのリラックスした雰囲気を表すことで、
三上幸平の孤立感を際立たせる。


塁斗は とても父親を信頼しているんだなーと思わせる
「普通」の息子でした。





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