日本のゲーム機

佐藤健「さらば仮面ライダー電王」完成披露試写会舞台挨拶

Category: 映画情報   Tags: 仮面ライダー電王  佐藤健  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080925-00000011-oric-ent

 若手俳優の佐藤健が25日(木)、都内で行われた映画『劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン』の完成披露試写会舞台挨拶に出席した。
今作で仮面ライダー史上初となる同作品による3本目の映画化となったことについて佐藤は、その人気について「(電王を)ここまで導いたのはモモタロス。現場での台本を無視するくらいのアドリブがこういう方向に導いてくれた」と、劇中での相棒“モモタロス”を大絶賛し、本人を照れさせていた。

 舞台挨拶前に行われたインタビューで“電王人気の秘訣”について聞かれた佐藤は「1話とか2話の時は、ここまではっちゃけた、何でもアリ(なストーリー)じゃなかったんです。みんなを巻き込んでここまで導いたのはモモタロスのおかげです」と、シリーズを通しての出演者同士の信頼関係を見せつけていた。

 舞台挨拶には佐藤健の他、同作で主役を務める桜田通、若手俳優集団D-BOYS中村優一神田沙也加、声優の関俊彦三木眞一郎が出席。映画『劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン』は10月4日(土)より全国で公開される。
オリコンより)




どうしても佐藤健くんに注目が集まるけど、通の話しも聞きたいなぁ。
健くんの話しも聞きたいけど、通もお願いします。(笑

といっても、TVシリーズの話しだと、通にはタッチできない領域だしね。

ん。



監督さん(だったかな?)のお話しでは、
以前(何かの)オーディションで通を見たときに、
いつか使いたいと思っていて、今回「電王第3弾」で、
その時だ!と思ったそうですが、

確かに。


っていうか彼以外に、ここに来ての主役は考えられない。

や、通ファンだからって欲目もあるかもですが、

桜田通という人は、
強烈なカリスマ性とかオーラとかを感じるわけではないけれど、
その存在感はとてもしっかりとしたもので、

なんというか、当たり前のようにそこにいる。


佐藤健くんも、
電王の作風もあるでしょうが、
透明で、何でも受け入れる印象がありながらも 自身の存在も自然に感じさせる役者さん。


その孫ですから、同じような自然な存在感が出せる人物が必要だったんですね。


□「劇場版 さらば仮面ライダー電王ファイナル・カウントダウン」完成披露試写会関連ニュース
これで最後…じゃないかも!?超人気シリーズ『さらば仮面ライダー電王』モモタロスに感謝!シネマトゥデイ
こちらは、さすが映画サイトのニュースだけあって、仮面ライダー電王人気がものすごく分かるだけでなく、主演の通と健くん、ちゃんなかときちんとコメント入ってて、すごくいい!

佐藤健 「別れは寂しい・・・」(Yahoo!動画)
舞台挨拶の動画を見つけました♪
佐藤健くんだけでなく、通も優一もコメントありです。



関連記事

テーマ: 好きな芸能人。 | ジャンル: アイドル・芸能

「愛と青春の宝塚 ~恋よりも生命よりも~」一般発売 | Home | ミュージカル「テニスの王子様The Treasure Match 四天宝寺feat.氷帝」決定

コメント

コメントの投稿


非公開コメント

このページのトップへ