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D-BOYS*瀬戸康史*武田航平*加藤慶祐*滝川英治*仮面ライダーキバ

Category: ドラマ感想   Tags: 瀬戸康史  武田航平  加藤慶祐  滝川英治  仮面ライダーキバ  

第18話「カルテット・心の声を聞け」

 1986年。
イクサを賭けて次狼(松田賢二)とビリヤードで勝負する音也(武田航平)。
が、口ばかりでルールも知らず、次狼に圧倒されてしまう。

完敗かと思われたそのとき、奇跡のショットで大逆転勝利。
得意になった音也はマミ(小崎怜奈)に
「演奏は閃きだ」とこじつけたような教えをする。
あの奇跡のショット(?)はすごい!
さすが音也。


っていうか、どうやってあの打ち方で
あんなキューの折り方するんだろうか…




 2008年。
マミ(遊井亮子)を狙ってシースターファンガイアが現れた。
が、戦う気力を失った渡(瀬戸康史)は、
キバットバット(声・杉田智和)の呼びかけにも抵抗。


父が作ったブラディローズさえ叩き壊そうとする。
なんとか思いとどまったものの、
渡は深い悩みに落ち込んでいく。



悩む主人公。


でも渡にブラディローズは壊せないよね。




1986年のバイオリン少女と
2008年のマミさんが同一人物だったわけですが。



そんなほんわかした今回のストーリーの核は置いておいて、


今回のハイライト!


壊れいく名護。



名護の壊れていきっぷりがステキ♪


さすが、加藤慶祐くんが「そこを見てください」と
いうだけあります。


そこまでボタンに執着するのかよって感じで、
今回、立派な犯罪者になりましたねぇ。



キバは、
今回ガルル、パッシャー、ドッガの3人呼びで
どの声で話すの?と思ったけど、
ノーマル声でしたね。
(そりゃそうか)


呼ばれたときの、
ガルルはカッコイイねぇ。


パッシャーは可愛らしかったし♪

(あらすじは公式サイトより)



>>仮面ライダーキバ公式サイト
瀬戸康史ハッピーバースデーの模様がありますよ♪



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