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*pnish* vol.12「ウエスタンモード」観て来ました♪

Category: 観劇感想   Tags: *pnish*  佐野大樹  鷲尾昇  土屋裕一  森山栄治  橋本汰斗  大山真志  

*pnish* vol.12
 「ウエスタンモード」
11月5日、6日昼 名古屋公演を観て来ました
楽しかったー。


ドラマチック?に始まって
 楽しく終わって。


*pnish*だなーって思いました。


しかも
最後の最後はやっぱり踊るのかなと思っていましたが
あんなショー仕立てにしてくるとは思ってなかったから
すごくうきうきした気持ちです。


で、ロニ。
ウエスタンモードの主人公。


森山栄治さん。


純朴な青年。
ということで、
*pnish*の面々を見渡して
うん 外見的に栄治さんはぴったりと最初思って、




あれ?でも栄治さんのそういう役って
今までみたことないかもって思って


そしたら
栄治さんもはじめてやるキャラというようなことをおっしゃっていたので
そうだよね


でも

すごく似合いそうだけど
栄治さん どんな感じになるんだろうって思っていたら


もう
すごく純朴な青年オーラで
やっぱりこの人、ツッチーがいうように天才なのかしら

ちらっと思いました(笑


そしてツッチーはコールマン役。
最近のツッチーはちょっとお笑い系というか
マハラジャでもぞうつけてたし
笑えるところが多い役回りだったけど

今回は笑い0 というか
笑えるシーンはあるけれど
コールマン的には超シリアスで


やっぱりシリアスなツッチーはかっこいいなーと
うっとりです。


ウエスタンモードは
結構短い時間の中で気持ちが切り替わるようなキャラがちらほらいて
これを説得力もって演じられるのは
さすが役者さんだな なんてことも頭の片隅というか外側くらいのところで考えたりもしつつ…。


けど そんな中
コールマンは
最初から最後までアルバートの部下という立ち居地が揺るがなく
西部感をかなり担っていたように思います。

でも
アルバートってどうして村人たちに恐れられていたのか
イマイチわからず。

時間的にその辺はぶいたのかな とそれはちょっと残念。





そして鰐塚。

ワッシーは
なにやっても何かすんなりワッシーだって思えるんだよね。

って何ていえばいいのか
何でもはまり役に思えるというか


ショーチームは
その鰐塚と
大樹っちゃんのハリー
その親友 大山真志くん演じるクレス

そして橋本汰斗くん演じる 弟分のアヴェリー。


大樹っちゃんも
ここまで前向きな明るい役ははじめてといっていましたが
私的には大樹っちゃんはこういうイメージ
 というか大樹っちゃんの役としてはこういうイメージといった方が適当かな
だったので
楽しく観れました。

驚いたのは残りの二人
大山くんと汰斗くん。


上手いねー。


大山くんは私 たぶん初で
汰斗くんもテニミュのDVDでちらっと観たくらいで
がっつり観たことなかったのですが


大山くんと大樹っちゃんの息の合った感じは
とてもステキだったし


汰斗くんの可愛さとふてぶてしさと純粋さが入り混じった感じとか
すごくキュートでした。


汰斗くんのあのシーンのセリフには泣かされました。
まじで。


1回目はもうしっかり泣いて
2回目はもう泣かないだろうと思っていたのに
しっかり泣いちゃいました。


ちょっと汰斗くんのほかの舞台とかも観てみたくなりました。

まあD-BOYS STAGE 2010 trial-2「ラストゲーム」のDVD購入予定ですから
 ってこれはほぼ山崎育三郎くんお目当てですが(笑
汰斗くんにも注目してみてみましょう。


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テーマ: 舞台・ミュージカル | ジャンル: アイドル・芸能

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