日本のゲーム機

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告   Tags: ---

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オーズ・電王・オールライダー「レッツゴー仮面ライダー」を観て来ました

Category: 映画感想   Tags: レッツゴー仮面ライダー  


映画 オーズ・電王・オールライダー
 レッツゴー仮面ライダーを観て来ました
一言で言うなら。

「号泣」。






前作のオーズ映画は
りょんの出番が少なく
というか、申し訳程度に出演 という感じだったので
まあ、舞台と掛け持ちだったし 仕方なし

そして もしアンク出ずっぱりだったら
ストーリーが大幅に変更 ってか破たんしかねないので 仕方なし


けどけど
今回は!という期待を
まずは裏切らず


世間のアンク人気に見事答えるかのように
見事なキーマンっぷり でした。



だから もう最初は
アンクがいっぱいだー と思って観ていて、
幸太郎出てきたー とか
うきうきしていたのですが、


ストーリーが進むにつれ
ああ! 泣かないぞ!

泣くもんか!

 だって 今日は結構しっかりアイメイクしてるのに勿体ない

 いや だってライダー映画とCLUB SEVENのハシゴだったから
 泣かないと思って。


で、

で、


でも、



幸太郎がテディの名前を叫ぶところで
もう決壊。


その後は、もうまったく涙が止まらず。








電王は人気もさることながら
時をかけるという設定からも
映画向きですね。


レッツゴー仮面ライダーも
ライダーというか、SF映画な感じ。

まあ 力技なところはありますが。


特に、最後
ライダー勢揃いまでの部分は
かなりの強引さ


だけども
それに説得力があるんだよ。


いやいや理屈になってないよ
と思うんだけど


うん ありだ と思ってしまう。


熱い。




映画のテーマ というかメッセージ?も
すごくシンプルだけど
それがすべてというか
それ以上は何もいらない と思わせてくれて


もう 涙 涙。。。






そう そう
電王といえば憑依。ですが

今回 アンクは憑依されるけど
映司の憑依がなし。

珍しい!絶対あると思っていたのに。


観たかった!


けど それをなしにするほどのストーリーつくりだったのかな とか
楽しみは次回に とか 


なかったらなかったで 次へのうきうきが ちょっとある(笑


あ、動画配信でもよいです。
秀くんも希望しているようですし
是非。





それにしても、映画館。
女子 私を入れて 4人のみ。
という。


まあ 平日昼間に観たから
少ないのは仕方ないとして
女子だけってどうなのよ ライダーなのに。




ネット版 オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー ~ガチで探せ!君だけのライダー48~


関連記事

テーマ: 特撮ヒーロー | ジャンル: テレビ・ラジオ

30-DELUX「デスティニー」を観て来ました | Home | 「CLUB SEVEN」を観て来ました

コメント

コメントの投稿


非公開コメント

このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。