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「朗読活劇レチタ・カルダ 六月は真紅の薔薇 沖田総司」を観て来ました

Category: 観劇感想   Tags: 早乙女太一  

「朗読活劇レチタ・カルダ 六月は真紅の薔薇 沖田総司」
 6月18日名古屋・東別院公演を観て来ました
初めての早乙女太一
初めての野外劇です。



京都などご覧になった方の評判も良かったし
楽しみに行ったのですが、


かなり後方の席で
舞台もあまり高さがないので

これは観えないかもしれないな とは思ったのですけれど
ホントにまったくみえず。


と、いうのも
前の方がつばのある帽子をかぶっていらっしゃって
太一くんが動くと

やはり前の方も観えないので頭を大きく動かすんですよね

なので
舞台 - 帽子 - 私
という位置が終始変わらず

7500円のチケットで
流石に帽子しか観てない というのはツラいな。と思いつつ


とはいっても
最後列ではないので
私も頭、というか体を前の方ほど動かしてしまうと
後ろの方に申し訳ないし、どうしようか と悩み。


でも、
頭、というか身を乗り出してたり、動かしたりしている人
のみならず
観えないから立ち上がっている人も多くみかけ、


もしかしたら
野外劇初めてだし、早乙女太一くんも初めてなので


野外劇だとこういう観劇が普通なのかな?
大衆演劇は見えやすい場所を探して観えること優先に観るのが一般的なのかな?

どうしよう 誰かに聞こうかな
このまま終わるのはなあ とかなんとか悩みに悩んで


後半は
座席後方で立ち見に切り替えました。



途中から立ち見始める人がちらほらいて、
立ちつかれると席に戻ったり
自由な感じ。


私も立とうかな
立ってもいいものかな。
怒られないかな と悩んでいたけど

帽子だけ観て終わりたくないと
立ち見。


良かった。立ち見。


別にスタッフさんも
特に問題にされてないみたいだったし、
座席よりも後方だから
誰の邪魔にもならないし、


もっとはやく立ってれば
アクションクラブさん方の殺陣も観れたのに…。



ちょっとだけ観れました。


でも
最初の殺陣も観たかった。



しゅん



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